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都市銀行とその他の銀行の預金残高ランキング2023


都市銀行とその他の銀行の預金残高ランキングは、預金量では「ゆうちょ銀行」が194兆9515億円 と最も高く、次いで「三菱UFJ銀行」が192兆2722億円円、「三井住友銀行」が149兆9488億円であった。貸出金では「三菱UFJ銀行」が97兆1277億円と最も高く、次いで「三井住友銀行」が94兆3073億円、「みずほ銀行」が87兆2803億円であった。

※2023年3月時点 ・各銀行の有価証券報告書やディスクロージャー資料を基に作成しています。
・ゆうちょ銀行は、郵政民営化法によって設立された銀行で、日本郵政公社から郵便貯金事業などを引き継ぎました。JAバンクは農業協同組合の銀行で、JFマリンバンクは漁業協同組合の銀行です。
・あおぞら信託銀行は、2018年にGMOあおぞらネット銀行に名称を変更し、ネット銀行業務を開始しました。その後、GMOあおぞらネット銀行は吸収分割により、信託業務をあおぞら銀行に譲渡しています。
・SBJ銀行は2009年9月に開業した韓国の大手銀行で、外資系銀行ではシティバンクに続き2番目に国内銀行として金融庁の許可を受けました。

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調査名

銀行の預金残高ランキング2023年

調査元URL

https://www.albino.co.jp/fpmoney/bank-deposit-ranking-top50/

調査機関

FPマネー額 by Albino Inc.

公表時期

2024-09-06

タグ

#金融・保険 #銀行

関連データ一覧


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公表時期:2019年11月29日
傾斜が緩やかで道から近い人工林の木材の生産、その後の植林や手入れ
概要 植林されて50年以上が経過した傾斜が緩やかで道から近い人工林について、木材の生産、その後の植林や、間伐などの手入れをどのように行うべきだと思うか聞いたところ、「木材の生産、植林及び手入れを行うべきである」と答えた者の割合が70.9%、「木材の生産のみを行い、植林及び手入れは行うべきではない」と答えた者の割合が3.7%、「木材の生産及び植林は行わず、手入れのみ行うべきである」と答えた者の割合が14.2%、「木材の生産、植林及び手入れは行うべきではない」と答えた者の割合が3.1%となっている。性別に見ると、「木材の生産、植林及び手入れを行うべきである」と答えた者の割合は男性で高くなっている。年齢別に見ると、「木材の生産及び植林は行わず、手入れのみ行うべきである」と答えた者の割合は18~29歳で高くなっている。
公表時期:2019年11月29日
国有林が果たすべき役割
概要 我が国の森林の3割は国が管理する国有林であり、今後、国有林は、どのような役割を果たすようにすべきだと思うか聞いたところ、「山崩れや洪水などの災害を防止する役割」を挙げた者の割合が52.0%、「二酸化炭素を吸収することにより、地球温暖化防止に貢献する役割」を挙げた者の割合が49.0%と高く、以下、「水資源を蓄える役割」(38.6%)、「空気をきれいにしたり、騒音をやわらげる役割」(26.6%)、「貴重な野生動植物の生息・生育の場としての役割」(26.3%)などの順となっている。(3つまでの複数回答、上位5項目)
公表時期:2022年5月30日
包括連携協定内容
概要 包括連携協定内容について、行政と包括連携協定を締結している組合は、99組合であった。その内容は、高齢者支援が 最も多く、次いで地域防災・災害対策に関することが多い。
公表時期:2022年5月30日
活動種類別実施組合数
概要 活動種類別実施組合数について、活動内容は文化活動が最も多く、次いで食に関する活動や居場所の提供が多く行われている。 これらの組合員活動が地域に助け合いの輪を構築しており、多種多様な取組の展開に より地域社会を支えていることが伺える。
公表時期:2022年5月30日
組合員活動実施組合数
概要 組合員活動実施組合数は、地域生協が310(75.8%)、職域生協が218(56.8%)、連合会が55(75.3%)であった。
公表時期:2022年5月30日
福祉事業(介護、障害者福祉等)
概要 福祉事業(介護、障害者福祉等)を実施している組合は167組合であり、事業高は約940億円であった。2020年と比べて組合数および事業高が減少する結果となった。
公表時期:2022年5月30日
医療事業(病院、診療所等)
概要 医療事業(病院、診療所等)を実施している組合は107組合であり、事業高は約2,800億円であった。2020年と比べて組合数および事業高が減少する結果となった。
公表時期:2022年5月30日
共済事業(元受共済)
概要 共済事業(元受共済)については、122組合が実施しており、契約件数は8千万件超であった。組合数は増加しているが売掛金は1兆6400億円と横ばいとなっている。
公表時期:2022年5月30日
供給事業(連合会を除く)
概要 供給事業(連合会を除く)については、約540組合が実施しており、その事業高は3兆円超であった。2020年に比べ組合数は減少したものの事業高は増加傾向にある。
公表時期:2022年5月30日
組合員数(万人)
概要 地域生協と職域生協の組合員数は、それぞれ延べ数で約6,000万人、約760万人であり、合計すると約6,760万人であった。
公表時期:2022年5月30日
組合数(2021年度調査)
概要 組合数について、2021年度調査では全組合数のうち、約半数が地域生協であるが、職域生協も同等の割合を占めている。
公表時期:2021年8月10日
生鮮冷凍水産物生産量の主要品目別 構成割合(全国)(2020年)
概要 生鮮冷凍水産物の生産量は111万1,074tで、前年に比べ13%減少した。主な品目別にみると、いわし類は38万7,625t(34.9%)で、前年に比べ1%増加し、まあじ・むろあじ類は3万8,021t(3.4%)で前年並み、さば類は26万8,078t(24.1%)、ほたてがいは9万4,122t(8.5%)、さけ・ます類は6万1,092t(5.5%)で、前年に比べそれぞれ26%、13%、1%減少した。
公表時期:2021年8月10日
塩蔵品生産量の主要品目別構成割合(全国)(2020年)
概要 塩蔵品の生産量は15万6,386tで、前年に比べ8%減少した。主な品目別にみると、さけ・ますは8万5,304t(54.5%)、さばは3万6,256t(23.2%)、たら・すけとうだらは1万591t(6.8%)で、前年に比べそれぞれ5%、1%、16%減少した。
公表時期:2021年8月10日
塩干品生産量の主要品目別構成割合(全国)(2020年)
概要 塩干品の生産量は12万775tで、前年に比べ10%減少した。主な品目別にみると、ほっけは3万4,006t(28.2%)、あじは2万4,327t(20.1%)、さばは1万7,070t(14.1%)、いわしは8,585t(7.1%)、さんまは8,573t(7.1%)で、前年に比べそれぞれ2%、1%、19%、4%、19%減少した。
公表時期:2021年8月10日
冷凍食品生産量の品目別構成割合(全国)(2020年)
概要 冷凍食品の生産量は22万9,581tで、前年に比べ8%減少した。品目別にみると、魚介類(切り身、むきえび等の加工品)は12万6,538t(55.1%)で、前年に比べ5%減少し、水産物調理食品は10万3,043t(44.9%)で、前年に比べ12%減少した。
公表時期:2021年8月10日
ねり製品生産量の品目別構成割合(全国)(2020年)
概要 ねり製品の生産量は47万3,292tで、前年に比べ5%減少した。品目別にみると、かまぼこ類は41万526t(86.7%)で、前年に比べ7%減少し、魚肉ハム・ソーセージ類は6万2,766t(13.3%)で、前年に比べ5%増加した。