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日本のジェンダーギャップ指数と順位の推移


日本のジェンダーギャップ指数(スコア)は、2006年の第1回は0.645で、115カ国中80位だった。その後もスコアはほぼ横ばいで、順位は下落傾向が続く。2023年の125位は過去最低だった。他国が格差解消の取り組みを進める間、日本は足踏みしてきたと言える。

2018年までは各年版が公表されていたが、2019年12月に「2020年版」、2021年3月に「2021年版」が出されたため、年の数字は連続していない

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調査名

Global Gender Gap Report 2023

調査元URL

https://jp.weforum.org/reports/global-gender-gap-report-2023/ https://www3.weforum.org/docs/WEF_GGGR_2023.pdf

調査機関

WORLD ECONOMIC FORUM

公表時期

2023-06-01

調査概要

The Global Gender Gap Index annually benchmarks the current state and evolution of gender parity across four key dimensions (Economic Participation and Opportunity, Educational Attainment, Health and Survival, and Political Empowerment). It is the longest-standing index tracking the progress of numerous countries’ efforts towards closing these gaps over time since its inception in 2006.

タグ

#経済予測

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公表時期:2022年05月22日
機関投資家向けにESGをはじめとする非財務情報について、説明している場合の機関投資家の反応
概要 <非財務情報の説明の場>の今回は、②IRミーティング(82.4%)、①決算説明会(66.1%)、③ESG等に特化した説明会(18.3%)となった。<機関投資家の反応>の今回は、③ESG等に特化した説明会の総じて関心が高い(82.0%)、②IRミーティングで関心の高い投資家もいる(74.9%)、①決算説明会で関心の高い投資家もいる(61.8%)となった。
公表時期:2022年05月22日
機関投資家向けにESGをはじめとする非財務情報について、どのような場で説明しているか
概要 <非財務情報の説明の場>の今回は、②IRミーティング(82.4%)、①決算説明会(66.1%)、③ESG等に特化した説明会(18.3%)となった。<機関投資家の反応>の今回は、③ESG等に特化した説明会の総じて関心が高い(82.0%)、②IRミーティングで関心の高い投資家もいる(74.9%)、①決算説明会で関心の高い投資家もいる(61.8%)となった。
公表時期:2022年05月22日
ESGを含む非財務情報の任意開示(CSR報告書、サステナビリティ報告書、統合報告書など)を行っている場合、スタンダードやガイドラインのうち、参考にしているものはあるか
概要 今回は、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)の提言報告書(56.3%)、「GRIガイドライン」または「GRIスタンダード」(54.3%)、国際統合報告評議会(IIRC)が策定した「国際統合報告フレームワーク」(54.2%)となった
公表時期:2022年05月22日
ESGを含む非財務情報の任意開示(CSR報告書、サステナビリティ報告書、統合報告書など)を行っているか
概要 今回は、①行っている(85.1%)、②法令等で求められているものを除き、非財務情報の任意開示は行っていない(14.9%)となった
公表時期:2022年05月22日
統合報告書の機関投資家による活用は進んでいるか?(作成企業のみ)
概要 今回は、①進んでいると感じる(63.5%)、②大きな変化は見られない(33.7%)となった
公表時期:2022年05月22日
コーポレート・ガバナンス報告書の機関投資家による活用は進んでいるか
概要 今回は、②大きな変化は見られない(66.3%)、①進んでいると感じる(29.4%)となった
公表時期:2022年05月22日
具体的にどのような媒体で長期ビジョンを示しているか
概要 今回は、ホームページ(86.0%)、中期経営計画(78.4%)、決算資料(67.0%)となった
公表時期:2022年05月22日
機関投資家に対して、具体的な長期ビジョンを示している場合、長期ビジョンで想定されている年数は何を基準に設定されたものか
概要 今回は、長期計画・ビジョン(31.5%)、中期経営計画(29.4%)、事業スパン・見通し可能な年数(13.8%)となった。
公表時期:2022年05月22日
機関投資家に対して、具体的な長期ビジョンを示している場合、長期ビジョンで想定されている年数
概要 今回は、10年以上(46.4%)、5年以上(26.9%)、3年以上(17.6%)となった。
公表時期:2022年05月22日
機関投資家に対して、具体的な長期ビジョンを示しているか
概要 今回は、はい(78.3%)、いいえ(21.7%)となった
公表時期:2022年05月22日
長期ビジョンが機関投資家との対話の議題・テーマに上がったことはあるか
概要 今回は、はい(90.1%)、いいえ(9.9%)となった
公表時期:2022年05月22日
企業理念を機関投資家向けに説明しているか
概要 今回は、はい(78.5%)、いいえ(21.5%)となった
公表時期:2022年05月22日
企業理念(社是、社訓等を含む。以下同じ)が機関投資家との対話の議題・テーマに上がった具体的な内容
概要 今回は、企業理念と経営戦略の関係(74.6%)、企業理念の背景や内容について(62.0%)、企業理念の社員への浸透度(43.4%)となった。
公表時期:2022年05月22日
企業理念(社是、社訓等を含む。以下同じ)が機関投資家との対話の議題・テーマに上がったことはあるか
概要 今回は、はい(60.8%)、いいえ(39.2%)となった
公表時期:2022年05月22日
機関投資家全般について、ここ1年で、IRミーティング等においての変化
概要 今回は、②一部の機関投資家についてではあるが、好ましい変化がある(37.5%)、④とりたてて大きな変化は感じられない(37.3%)、①全体または多数の機関投資家の好ましい変化を感じる(13.6%)となった。
公表時期:2016年04月21日
株主総会開催日から Web 開示までの日数 外国人比率別
概要 13営業日前 5,000名~1万名(55社)、15営業日前 5,000名~1万名(49社)、17営業日前 5,000名~1万名(40社)となった