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[家計の収支]退職事由別退職者1人平均退職給付額


2018年の退職事由別退職者1人平均退職給付額を見ると、「大学卒(管理・事務・技術職)・早期優遇」が2,182万円で最も高く、次いで「大学卒(管理・事務・技術職)・会社都合」が2,084万円、「高校卒(管理・事務・技術職)・早期優遇」が2,071万円と続く。

資料:厚生労働省「就労条件総合調査」 1.調査対象 図表1-6の(注)参照。 2.2018年(または2017会計年度)1年間の「勤続20年以上かつ45歳以上の退職者」への退職給付額。 3.退職給付額は、退職一時金制度のみの場合は退職一時金額、退職年金制度のみの場合は年金現価額、退職一時金制度と退職年金制度併用の場合は退職一時金額と年金現価額の計。 4.「月収換算」は、退職時の所定内賃金に対する退職給付額割合である。

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調査名

暮らしと金融なんでもデータ

調査元URL

https://www.shiruporuto.jp/public/document/container/stat/

調査機関

金融広報中央委員会

調査期間

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調査対象

データごとに異なる

サンプルサイズ

データごとに異なる

調査概要

金融資産選択における自己責任の要請が高まっている中、賢い消費者として自立し豊かでゆとりある生活を実現していくためには、私たち一人ひとりが、日常生活に関連する金融経済情報を積極的に修得して行くことが、ますます重要となっています。本コーナーは、こうした上での手がかりとして、暮らしと金融に関連した主要なデータを幅広く取りまとめたものです。少しでも多くの方々にご活用頂ければ、幸いです

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#人口・世帯

関連データ一覧


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公表時期:2020年01月17日
今後の難民等の受入れの方向性
概要 難民及び人道上の配慮が必要な人の受入れについて、今後、日本は、これまで以上に積極的に受け入れるべきだと思うか、それとも慎重に受け入れるべきだと思うか聞いたところ、「積極的に受け入れるべきである」とする者の割合が24.0%(「積極的に受け入れるべきである」8.4%+「どちらかといえば積極的に受け入れるべきである」15.6%)、「現状のままでよい」と答えた者の割合が15.8%、「慎重に受け入れるべきである」とする者の割合が56.9%(「どちらかといえば慎重に受け入れるべきである」32.3%+「慎重に受け入れるべきである」24.6%)となっている。性別に見ると、「積極的に受け入れるべきである」とする者の割合は男性で、「慎重に受け入れるべきである」とする者の割合は女性で、それぞれ高くなっている。年齢別に見ると、「積極的に受け入れるべきである」とする者の割合は18~29歳で、「現状のままでよい」と答えた者の割合は70歳以上で、「慎重に受け入れるべきである」とする者の割合は30歳代で、それぞれ高くなっている。
公表時期:2020年01月17日
これまでの難民等の受入れ数
概要 これまでの日本における、難民及び人道上の配慮が必要な人の受入れ数についてどう思うか聞いたところ、「少ないと思う」とする者の割合が54.6%(「少ないと思う」24.5%+「どちらかといえば少ないと思う」30.1%)、「多いと思う」とする者の割合が10.6%(「どちらかといえば多いと思う」7.1%+「多いと思う」3.5%)、「日本の受入れ数は、難民認定制度に従い判断された結果であるから、多い少ないの問題ではないと思う」と答えた者の割合が19.1%となっている。なお、「わからない・どちらともいえない」と答えた者の割合が15.8%となっている。性別に見ると、「少ないと思う」とする者の割合は男性で高くなっている。年代別に見ると、「少ないと思う(小計)」の割合は50歳代と60歳代で高くなっている。
公表時期:2020年01月17日
終身刑を導入した場合の死刑制度の存廃
概要 仮釈放のない「終身刑」が新たに導入されるならば、死刑を廃止する方がよいと思うか、それとも、終身刑が導入されても、死刑を廃止しない方がよいと思うか聞いたところ、「死刑を廃止する方がよい」と答えた者の割合が35.1%、「死刑を廃止しない方がよい」と答えた者の割合が52.0%となっている。なお、「わからない・一概には言えない」と答えた者の割合が12.8%となっている。性別に見ると、「死刑を廃止しない方がよい」と答えた者の割合は男性で高くなっている。年齢別に見ると、「死刑を廃止する方がよい」と答えた者の割合は60歳代で高くなっている。
公表時期:2020年01月17日
死刑の犯罪抑止力
概要 死刑がなくなった場合、凶悪な犯罪が増えるという意見と増えないという意見があるが、どのように考えるか聞いたところ、「増える」と答えた者の割合が58.3%、「増えない」と答えた者の割合が13.7%となっている。なお、「わからない・一概には言えない」と答えた者の割合が27.9%となっている。性別に見ると、「増えない」と答えた者の割合は男性で高くなっている。年齢別に見ると、「増えない」と答えた者の割合は18~29歳で高くなっている。
公表時期:2020年01月17日
将来も死刑存置か
概要 死刑制度に関して、「死刑もやむを得ない」と答えた者(1,270人)に、将来も死刑を廃止しない方がよいと思うか、それとも、状況が変われば、将来的には、死刑を廃止してもよいと思うか聞いたところ、「将来も死刑を廃止しない」と答えた者の割合が54.4%、「状況が変われば、将来的には、死刑を廃止してもよい」と答えた者の割合が39.9%となっている。性別に見ると、「将来も死刑を廃止しない」と答えた者の割合は男性で高くなっている。年齢別に見ると、「将来も死刑を廃止しない」と答えた者の割合は60歳代と70歳以上で、「状況が変われば、将来的には、死刑を廃止してもよい」と答えた者の割合は18~29歳で、それぞれ高くなっている。
公表時期:2020年01月17日
死刑制度を存置する理由
概要 死刑制度に関して、「死刑もやむを得ない」と答えた者(1,270人)に、その理由を聞いたところ、「死刑を廃止すれば、被害を受けた人やその家族の気持ちがおさまらない」を挙げた者の割合が56.6%、「凶悪な犯罪は命をもって償うべきだ」を挙げた者の割合が53.6%、「凶悪な犯罪を犯す人は生かしておくと、また同じような犯罪を犯す危険がある」を挙げた者の割合が47.4%、「死刑を廃止すれば、凶悪な犯罪が増える」を挙げた者の割合が46.3%の順となっている。
公表時期:2020年01月17日
即時死刑廃止か、いずれ死刑廃止か
概要 死刑制度に関して、「死刑は廃止すべきである」と答えた者(142人)に、死刑を廃止する場合には、すぐに全面的に廃止するのがよいと思うか、それともだんだんに死刑を減らしていって、いずれ全面的に廃止する方がよいと思うか聞いたところ、「すぐに、全面的に廃止する」と答えた者の割合が36.6%、「だんだん死刑を減らしていき、いずれ全面的に廃止する」と答えた者の割合が57.0%となっている。性別差は見られない。年代別に見ると、年代が上がるにつれて「すぐに、全面的に廃止する」と答えた者の割合が増える傾向が見られる(各年代のn数が少ないため、参考程度にすることを推奨する)。
公表時期:2020年01月17日
死刑制度を廃止する理由
概要 死刑制度に関して、「死刑は廃止すべきである」と答えた者(142人)に、その理由を聞いたところ、「裁判に誤りがあったとき、死刑にしてしまうと取り返しがつかない」を挙げた者の割合が50.7%、「生かしておいて罪の償いをさせた方がよい」を挙げた者の割合が42.3%、「死刑を廃止しても、そのために凶悪な犯罪が増加するとは思わない」を挙げた者の割合が32.4%、「人を殺すことは刑罰であっても人道に反し、野蛮である」を挙げた者の割合が31.7%、「国家であっても人を殺すことは許されない」を挙げた者の割合が31.0%、「凶悪な犯罪を犯した者でも、更生の可能性がある」を挙げた者の割合が28.2%の順となっている。
公表時期:2020年01月17日
死刑制度の存廃
概要 死刑制度の存廃について聞いたところ、「死刑は廃止すべきである」と答えた者の割合が9.0%、「死刑もやむを得ない」と答えた者の割合が80.8%となっている。なお、「わからない・一概に言えない」と答えた者の割合が10.2%となっている。性別に見ると、「死刑もやむを得ない」と答えた者の割合は男性で高くなっている。年齢別に見ると、「死刑もやむを得ない」と答えた者の割合は30歳代で高くなっている。
公表時期:2020年01月17日
裁判所の見学や裁判の傍聴の有無
概要 今までに、裁判所を見学したり、裁判を傍聴したりしたことがあるか聞いたところ、「ある」と答えた者の割合が11.9%、「ない」と答えた者の割合が88.1%となっている。性別に見ると、「ある」と答えた者の割合は男性で、「ない」と答えた者の割合は女性で、それぞれ高くなっている。年齢別に見ると、「ある」と答えた者の割合は60歳代で高くなっている。
公表時期:2019年11月29日
森林づくりボランティア活動への参加意向
概要 下草刈りや間伐などの森林づくりのボランティア活動に参加したいと思うか、また、どのような形で参加したいと思うか聞いたところ、「地方公共団体やボランティア活動を行っている団体などが実施する森林づくりのイベントなどに参加したい」と答えた者の割合が16.8%、「ボランティア活動を行っている団体に所属して、森林づくりの活動のみに参加したい」と答えた者の割合が4.4%、「ボランティア活動を行っている団体に所属して、森林についての環境教育の取組、農山村の振興の取組などをしながら、森林づくりの活動に参加したい」と答えた者の割合が7.0%、「ボランティア活動を行っている団体に所属せず、個人や仲間で独自に森林づくりのボランティア活動を行いたい」と答えた者の割合が11.9%、「いずれも参加したくない」と答えた者の割合が56.5%となっている。性別に見ると、「ボランティア活動を行っている団体に所属せず、個人や仲間で独自に森林づくりのボランティア活動を行いたい」と答えた者の割合は男性で高くなっている。年齢別に見ると、「地方公共団体やボランティア活動を行っている団体などが実施する森林づくりのイベントなどに参加したい」と答えた者の割合は年齢が高くなるにつれて低くなり、「いずれも参加したくない」と答えた者の割合は年齢が高くなるにつれて高くなる傾向がある。
公表時期:2019年11月29日
森林との関わり方の意向
概要 日常の生活の中で、森林でどのようなことを行いたいか聞いたところ、「心身の健康づくりのため森林内の散策やウォーキング」を挙げた者の割合が60.2%と最も高く、以下、「森林の中でのランニングや自転車による走行」(26.9%)、「森林の中での音楽鑑賞及び芸術鑑賞などの文化的活動」(22.6%)、「森林の中で自然を活用した保育・幼児教育」(21.3%)などの順となっている。なお、「特にない」と答えた者の割合が19.2%となっている。(複数回答、上位4項目)
公表時期:2019年11月29日
農山村に関する企画への参加意向
概要 農山村に滞在して休暇を過ごす場合、どのようなことをして過ごしてみたいと思うか聞いたところ、「森林浴により気分転換する」を挙げた者の割合が43.1%、「森や湖、農山村の家並みなど魅力的な景観を楽しむ」を挙げた者の割合が41.4%と高く、以下、「史跡・名勝を訪ねたり、特産品を購入する」(29.3%)、「野鳥観察や渓流釣りなどの自然とのふれあい体験をする」(29.0%)、「療養などを目的にのんびり過ごす」(25.4%)などの順となっている。なお、「特にない」と答えた者の割合が12.4%となっている。(複数回答、上位5項目)
公表時期:2019年11月29日
農山村定住の意向
概要 農山村に定住してみたいと思うか聞いたところ、「定住してみたい」とする者の割合が20.8%となった。うち「定住してみたい」とする者の割合は8.6%、「どちらかといえば定住してみたい」とする者の割合が12.2%であった。また、「定住してみたくない」とする者の割合は62.7%と大幅に多く、うち「定住してみたくない」とする者の割合は38.8%、「どちらかといえば定住してみたくない」とする者の割合は23.9%となった。「既に定住している」と答えた者の割合が14.1%となっている。性別に見ると、大きな差異は見られない。年齢別に見ると、「定住してみたい」とする者の割合は40歳代で、「既に定住している」と答えた者の割合は70歳以上で、それぞれ高くなっている。
公表時期:2019年10月25日
人間とペットが共生する社会の実現に向けた施策
概要 人間とペットが共生する社会の実現のために、行政がどのような取組に重点を置く必要があると思うか聞いたところ、「飼い主の迷惑行為に対する規制や指導を強める」を挙げた者の割合が54.4%と最も高く、以下、「ペットの愛護や正しい飼い方について、学校や社会教育の場で取り上げる」(46.9%)、「テレビ、新聞、インターネットなどでペットの愛護や正しい飼い方の重要性を訴える」(40.7%)などの順となっている。年齢別に見ると、「飼い主の迷惑行為に対する規制や指導を強める」を挙げた者の割合は30歳代、50歳代で、「ペットの愛護や正しい飼い方について、学校や社会教育の場で取り上げる」、「テレビ、新聞、インターネットなどでペットの愛護や正しい飼い方の重要性を訴える」を挙げた者の割合は50歳代で、それぞれ高くなっている。
公表時期:2019年10月25日
ペットの殺処分に対する意識
概要 ペットの殺処分について、どのような場合に許容できると考えるか聞いたところ、「けがや病気になり、回復の見込みがない場合」を挙げた者の割合が40.9%と最も高く、以下、「けがや病気になり、回復するまでの苦しみからの解放を優先させる場合」(34.0%)、「保健所や動物愛護センターが努力しても、攻撃性や病気などにより新しい飼い主に譲渡できない場合」(29.0%)などの順となっている。なお、「いかなる場合も人間の判断でペットの命を奪うべきではない」と答えた者の割合が24.6%となっている。性別に見ると、「けがや病気になり、回復の見込みがない場合」、「保健所や動物愛護センターが努力しても、攻撃性や病気などにより新しい飼い主に譲渡できない場合」を挙げた者の割合は男性で高くなっている。年齢別に見ると、「けがや病気になり、回復の見込みがない場合」を挙げた者の割合は60歳代で、「けがや病気になり、回復するまでの苦しみからの解放を優先させる場合」を挙げた者の割合は50歳代で、それぞれ高くなっている。