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指名委員会・報酬委員会の権限(指名委員会等設置会社除く本則)
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指名委員会・報酬委員会の権限(指名委員会等設置会社除く本則)
指名委員会・報酬委員会の権限を見ると、指名委員会・報酬委員会ともに、「決定権ありは」非常に少なく、「諮問に対し答申」が最も多くなっている。
(出所)三井住友信託銀行「ガバナンスサーベイ2021」
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調査名
第4回金融審議会「ディスクロージャーワーキング・グループ」(令和3年度)事務局参考資料2021年12月1日
調査元URL
https://www.fsa.go.jp/singi/singi_kinyu/disclose_wg/siryou/20211201.html https://www.fsa.go.jp/singi/singi_kinyu/disclose_wg/siryou/20211201/02.pdf
調査機関
金融庁
公表時期
2021-12-01
調査概要
金融審議会「ディスクロージャーワーキング・グループ」(第4回)の討議のために必要な参考データを各所より集めてまとめたもの
タグ
#経営・IR
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公表時期:2024年02月29日
ESG
経営・IR
通報意欲 最初に勤務先に通報しない理由
概要
勤務先で重大な法令違反を知った場合、「最初に通報する先」として「勤務先以外」を選んだ理由は、「勤務先に相談・通報しても適切な対応が期待できない」が全体の約5割で最も多くなっている。次いで「不利益な取扱いを受けるおそれ」が36.6%となっている。
公表時期:2024年02月29日
ESG
経営・IR
通報意欲 従業員規模別×最初に通報する先
概要
勤務先で重大な法令違反を知った場合、「相談・通報する」又は「たぶん相談・通報する」と回答した人が、「最初に通報する」として選んだ先は、「勤務先」が全体の64.5%と最も多い。次いで「行政機関」が29.8%、「報道機関」は3.9%となっている。従業員規模が大きいほど、「勤務先」を選択する割合が高くなる傾向にある。
公表時期:2024年02月29日
ESG
経営・IR
通報意欲 内部通報制度の理解度別
概要
勤務先で重大な法令違反を知った場合、内部通報制度を「よく知っている」と回答した人の約9割が、勤務先又は行政機関等に「相談・通報する」又は「たぶん相談・通報する」と回答し、全体平均よりも約30%ポイント通報意欲が高い。
公表時期:2024年02月29日
ESG
経営・IR
通報意欲 従業員規模別
概要
勤務先で重大な法令違反を知った場合、従業員規模の大きい事業者に勤めている人ほど、勤務先又は行政機関等に「相談・通報する」又は「たぶん相談・通報する」との回答割合が高くなっている。
公表時期:2024年02月29日
ESG
経営・IR
通報意欲 全体
概要
勤務先で重大な法令違反を知った場合、全体の約6割が、勤務先又は行政機関等に「相談・通報する」又は「たぶん相談・通報する」と回答している。
公表時期:2024年02月29日
ESG
経営・IR
内部通報制度の理解度 制度を知ったきっかけ
概要
内部通報制度を「よく知っている」と回答した人の75%が、制度を知ったきっかけとして、「勤務先・派遣先・従前の勤務先における研修・周知」と回答している。
公表時期:2024年02月29日
ESG
経営・IR
内部通報制度の理解度 上場/非上場別
概要
上場と非上場で比べると、上場企業の方が「よく知っている」「ある程度知っている」の割合が高い。
公表時期:2024年02月29日
ESG
経営・IR
内部通報制度の理解度 従業員規模別
概要
従業員規模の大きい事業者に勤めている人ほど、内部通報制度を「よく知っている」との回答割合が上昇するが、従業員数5,000人超の事業者に勤めている人の5割弱が「名前は聞いたことがある」又は「知らない」と回答している。
公表時期:2024年02月29日
ESG
経営・IR
内部通報制度の理解度 全体
概要
公益通報者保護法が「従業員数300人超」の事業者に義務付けている内部通報制度について、全体の4割弱が、「よく知っている」又は「ある程度知っている」と回答している。
公表時期:2024年08月01日
経済予測
ESG
経営・IR
日本銀行 経済・物価情勢の展望 (展望レポート 2024年7月)
概要
公表時期:2024年07月26日
社会保障
ESG
経営・IR
年金
年金積立金管理運用独立法人(GPIF) 第21回社会保障審議会資金運用部会 第4期中期目標期間 見込業務実績報告及び自己評価書(令和2年度~令和5年度)説明資料
概要
公表時期:2024年07月26日
社会保障
ESG
経営・IR
年金
年金積立金管理運用独立法人(GPIF) 第21回社会保障審議会資金運用部会 令和5年度 業務実績報告及び自己評価書説明資料
概要
公表時期:2024年07月05日
サステナビリティ
経営・IR
金融庁 『「サステナビリティ投資商品の充実に向けたダイアログ」対話から得られた示唆』の公表について ~個人投資家のサステナビリティ投資に関する調査等~
概要
公表時期:2024年07月22日
経営・IR
東京証券取引所(JPX) 「会計基準の選択に関する基本的な考え方」の開示内容の分析 ~IFRS適用済会社は、272社~
概要
公表時期:2024年03月26日
ESG
経営・IR
開示クライテリア数の状況
概要
全てのクライテリア(27 種類)について該当する情報を開示しているのは 15 社、いずれのクライテリアについても該当する記載がなかったのは 130 社。各市場の開示クライテリア数の平均は、プライム市場は17 、スタンダード市場は 7 、グロース市場は 4 。
公表時期:2024年03月26日
ESG
経営・IR
TCFD推奨開示項目クライテリア別の開示状況
概要
27クライテリア中開示割合が最も高い項目は、ガバナンス「経営者が情報を受けるプロセス」( 1,851 社、 84 %)で、ガバナンス「取締役会が報告を受けるプロセス」( 1,713 社、 78 %)、リスク管理「リスクを管理するプロセス」 1,713 社、 78 %)が続く。一方、開示割合が最も低い項目は、指標と目標「温室効果ガス排出量の過去の実績値」(276 社、 13 %)で、戦略「財務計画に与える影響」( 358 社、 16 %)が続く。
ESG
公表時期:2024/02
通報意欲 最初に勤務先に通報しない理由
ESG
公表時期:2024/02
通報意欲 従業員規模別×最初に通報する先
ESG
公表時期:2024/02
通報意欲 内部通報制度の理解度別
ESG
公表時期:2024/02
通報意欲 従業員規模別
ESG
公表時期:2024/02
通報意欲 全体
ESG
公表時期:2024/02
内部通報制度の理解度 制度を知ったきっかけ
ESG
公表時期:2024/02
内部通報制度の理解度 上場/非上場別
ESG
公表時期:2024/02
内部通報制度の理解度 従業員規模別
ESG
公表時期:2024/02
内部通報制度の理解度 全体
経済予測
公表時期:2024/08
日本銀行 経済・物価情勢の展望 (展望レポート 2024年7月)
社会保障
公表時期:2024/07
年金積立金管理運用独立法人(GPIF) 第21回社会保障審議会資金運用部会 第4期中期目標期間 見込業務実績報告及び自己評価書(令和2年度~令和5年度)説明資料
社会保障
公表時期:2024/07
年金積立金管理運用独立法人(GPIF) 第21回社会保障審議会資金運用部会 令和5年度 業務実績報告及び自己評価書説明資料
サステナビリティ
公表時期:2024/07
金融庁 『「サステナビリティ投資商品の充実に向けたダイアログ」対話から得られた示唆』の公表について ~個人投資家のサステナビリティ投資に関する調査等~
経営・IR
公表時期:2024/07
東京証券取引所(JPX) 「会計基準の選択に関する基本的な考え方」の開示内容の分析 ~IFRS適用済会社は、272社~
ESG
公表時期:2024/03
開示クライテリア数の状況
ESG
公表時期:2024/03
TCFD推奨開示項目クライテリア別の開示状況
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