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性・年齢階級別にみた症状別自覚症状のある者(有訴者)率(人口千対)の順位 男


有訴者の自覚症状としては「腰痛」が全体で最も多くなっている。30代以上のすべての年代で「腰痛」が第1位の自覚症状となっている。

注:1.症状は複数回答である。 2.「総数」には、年齢不詳を含む。

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データスコア

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80%
4

調査名

2021年国民生活基礎調査の結果からみる世帯の状況

調査元URL

https://www.mhlw.go.jp/toukei/list/20-21.html
https://www.mhlw.go.jp/toukei/list/dl/20-21-h29.pdf

調査機関

厚生労働省

公表時期

2022-09-09

調査期間

世帯票:6月所得票:7月~

調査対象

全国の世帯及び世帯員

サンプルサイズ

世帯票:1,106地区内のすべての世帯及び世帯員所得票:500単位区内のすべての世帯及び世帯員

調査概要

保健、医療、福祉、年金、所得等国民生活の基礎的事項を調査するもの

タグ

#人口・世帯

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公表時期:2023年12月19日
金融・保険に関する知識量【正答率】
概要 保険や金融に関する説明の正答率は、「男女別保険料率」59.6%、 「固定金利か変動金利か」52.4%、「収益と安全性の関係」50.1%が5割台となっている。次いで、「株式分散投資」44.2%、「物価と金利」27.8%が続いている。最も低いのは「定期保険と満期保険金」14.8%で、1割台半ばにとどまっている。2023年は2020年と比較すると、「株式分散投資」が3.4 ポイント、 「男女別保険料率」が3.2 ポイント、いずれも増加している。一方、「物価 と金利」が7.6 ポイント減少している。
公表時期:2023年12月19日
金融・保険に関する知識への自信
概要 金融・保険に関する知識への自信についてみると、「詳しい」と「どちらかといえば詳しい」の合計は8.8%で、「どちらかといえば詳しくない」と「詳しくない」の合計の45.2%を大きく下回っている。「平均的」は45.6%となっている。2023年は2020年と比較すると、「平均的」が5.7 ポイント増加し、「自信なし」が3.6 ポイント減少している。
公表時期:2023年12月19日
認知症予防のための行動
概要 認知症予防のための行動についてみると、「適度な運動を行う」が55.8%で最も多く、以下「定期健診や検診を受ける」53.1%、 「読み書きや計算など頭を使う」50.4%、「転倒や骨折に注意する」48.0%、「人と多く話をする」47.1%の順となっている。
公表時期:2023年12月19日
食生活
概要 食生活についてみると、「常に心掛けている」と「心掛けている」の合計が82.5%と、「あまり心掛けていない」と「まったく心掛けていない」の合計の16.1%を大きく上回っている。
公表時期:2023年12月19日
外出時の移動手段
概要 外出時の移動手段についてみると、「自家用車」が72.0%で最も多く、以下「徒歩」68.6%、「鉄道」48.8%、「バス」47.9%、「自転車」40.8%、「タクシー・ハイヤー」39.7%の順と なっている。
公表時期:2023年12月19日
車の運転
概要 車の運転についてみると、「運転する」は56.0%で、「運転しない」の43.5%を12.5 ポイント上回っている。運転しないと回答した人の内訳としては、「これまで運転免許証を取得したことがないので、運転しない」が21.3%と最も多い。
公表時期:2023年12月19日
1日の歩行量
概要 1日の歩行量についてみると、「30分から60分未満」が30.8%と最も多く、次いで「60分から90分未満」21.6%、「90分以上」21.1%の順になっている。2023年は、2020年と比較すると、「30分未満」が4.0 ポイント増加し、「60分から 90分未満」が2.8 ポイント減少している。
公表時期:2023年12月19日
客観的健康状態【健康状態の区分】
概要 健康状態の区分については、「差し支えなし」が42.2%と最も多くを占めている。次いで、「ほんの少し差し支えあり」33.9%、「差し支えあり」17.1%、「大いに差し支えあり」6.8%の順となっている。 2023年は、2020年と比較すると「差し支えなし」が3.5 ポイント減少している。
公表時期:2023年12月19日
客観的健康状態【「いいえ」の回答率】
概要 客観的な健康状態について「いいえ」の回答を2020年と比較すると、「新聞を読む」を「していない」 比率が6.4 ポイント増加している。
公表時期:2023年12月19日
客観的健康状態
概要 客観的健康状態を確認するために日常生活の各行動について差し支えがないかをみてみると、「友達の家を訪ねること」については「はい」の回答が63.1%と、他に比べて顕著に低く なっている。
公表時期:2023年12月19日
主観的健康観
概要 主観的健康観についてみると、「よい」と「まあよい」の合計が43.5%と、「あまりよくない」と「よくない」の合計の13.0%を大きく上回っている。「ふつう」は約4割となっている。2023年は、2020年と比較すると大きな差はみられない。
公表時期:2024年03月29日
観光庁 宿泊旅行統計調査(2024年1月・第2次速報、2024年2月・第1次速報)
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観光庁 【訪日外国人消費動向調査】2023年暦年 調査結果(確報)~ 訪日外国人旅行消費額(確報)は5.3兆円と過去最高~
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内閣府 障害者の差別解消に向けた理解促進ポータルサイト~資料集~令和6年4月1日から合理的配慮の提供が義務化されます!
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一般社団法人 日本旅行業協会(JATA) 2023年度「インバウンド旅行客受入拡大に向けた意識調査」第2回アンケート分析結果報告
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