マーケティングデータ|「データを知りたい」「資料作りに使いたい」など、 欲しいデータがすぐに見つかり使える。

性・年齢階級別にみた症状別自覚症状のある者(有訴者)率(人口千対)の順位 男


有訴者の自覚症状としては「腰痛」が全体で最も多くなっている。30代以上のすべての年代で「腰痛」が第1位の自覚症状となっている。

注:1.症状は複数回答である。 2.「総数」には、年齢不詳を含む。

ダウンロード


 Excel
 

データスコア

詳しくはこちら


データスコアでは統計および調査の「品質」を妥当性、正確性、即時性(適時性)、信頼性、アクセス性、比較可能性・一貫性6つの観点から評価しています。

80%
4

調査名

2021年国民生活基礎調査の結果からみる世帯の状況

調査元URL

https://www.mhlw.go.jp/toukei/list/20-21.html
https://www.mhlw.go.jp/toukei/list/dl/20-21-h29.pdf

調査機関

厚生労働省

公表時期

2022-09-09

調査期間

世帯票:6月所得票:7月~

調査対象

全国の世帯及び世帯員

サンプルサイズ

世帯票:1,106地区内のすべての世帯及び世帯員所得票:500単位区内のすべての世帯及び世帯員

調査概要

保健、医療、福祉、年金、所得等国民生活の基礎的事項を調査するもの

タグ

#人口・世帯

関連データ一覧


に並べる
公表時期:2017年07月14日
「ボランティア活動」の種類別行動者率(2011年、2016年)
概要 「ボランティア活動」の行動者率を種類別にみると、2011年と比べると「まちづくりのための活動」が 0.4 ポイント上昇、「災害に関係した活動」が 2.3ポイント低下。
公表時期:2017年07月14日
「ボランティア活動」の年齢別行動者率(2011年、2016年)
概要 「ボランティア活動」の行動者率は 全体で26.0%で、5年前より 0.3 ポイント低下。年齢別にみると、40~44 歳が最も高く、25~29 歳が最も低い。
公表時期:2017年07月14日
「英語」の男女、年齢別行動者率(2016年)
概要 10 歳代では特に「英語」の行動者率が高く、男女ともに30%を超えている。
公表時期:2017年07月14日
「学習・自己啓発・訓練」の年齢別行動者率(2011年、2016年)
概要 「学習・自己啓発・訓練」の行動者率は全体で 36.9%。5年前より 1.7 ポイント上昇。特に 10 歳代~30 歳代の行動者率が上昇している。