マーケティングデータ|「データを知りたい」「資料作りに使いたい」など、 欲しいデータがすぐに見つかり使える。

大学院修士課程アルバイト従事時期別学生数の割合の推移(2000年度~2008年度)


2002年度 長期休暇中も授業期間中も従事(43.3%)、2006年度 長期休暇中も授業期間中も従事(49.7%)、2008年度 長期休暇中も授業期間中も従事(52.9%)となった

ダウンロード


 Excel
 

調査名

2018年度学生生活調査 2020年6月独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)

調査元URL

https://www.jasso.go.jp/statistics/gakusei_chosa/__icsFiles/afieldfile/2021/03/09/houkoku18_all.pdf
https://www.jasso.go.jp/statistics/gakusei_chosa/2018.html

調査機関

独立行政法人日本学生支援機構

公表時期

2020-03-01

調査期間

2018/11/01 0:00:00~2018/11/30 0:00:00

調査対象

大学学部、短期大学本科及び大学院の学生(通信課程、休学者及び外国人留学生を除く。)

サンプルサイズ

94,998 人

調査概要

学生の標準的な学生生活状況を把握し、学生生活支援事業の充実を図るための基礎資料を得ること

タグ

#教育

関連データ一覧


に並べる
公表時期:2021年02月12日
健康サポート薬局の認知方法
概要 健康サポート薬局の認知方法については、「薬剤師など、薬局の職員」が37.9%と最も高く、次いで「医師や看護師など、病院や診療所の職員 」が27.6%、「家族・友人・知人 」が10.3%であった。また「その他」は20.7%であった。
公表時期:2021年02月12日
健康サポート薬局の認知度
概要 健康サポート薬局の認知度については、「よく知っていた」が総数の1.5%、「言葉だけは知っていた」が総数の6.5%、「知らなかった」が総数の91.4%であった。性別では、差はあまり見られない。年齢別では、70歳以上で「言葉だけは知っていた」が他の年齢層に比べて高くなっている。
公表時期:2021年02月12日
かかりつけ薬剤師・薬局を決めたいと思うか
概要 かかりつけ薬剤師・薬局を決めたいと思うかについては、「かかりつけ薬剤師・薬局を決めたいと思う」が総数の21.0%、「調剤してもらう薬局は一つに決めたいと思うが、かかりつけ薬剤師は決めたいと思わない」が総数の29.3%、「調剤してもらう薬局もかかりつけ薬剤師も決めたいと思わない 」が40.1%であった。性別では、差はあまり見られない。年齢別では、30~39歳で「調剤してもらう薬局もかかりつけ薬剤師も決めたいと思わない」が他の年齢層に比べて高くなっている。
公表時期:2021年02月12日
かかりつけ薬剤師・薬局の利点への関心事項
概要 かかりつけ薬剤師・薬局の利点への関心事項については、「服用している全ての薬をまとめて管理し、薬の重複や副作用を確認 」が58.9%と最も高く、次いで「緊急時の開店時間外の調剤」が24.0%、「薬についての開店時間外の電話などによる相談への対応」が18.7%であった。また「特にない」は15.0%であった。
公表時期:2021年02月12日
薬局を一つに決めていない理由
概要 薬局を一つに決めていない理由については、「病院や診療所ごとにその近くにある薬局を利用する方が都合がよいためが74.0%と最も高く、次いで「薬局を利用する機会が少なく、必要性を感じないため」が29.0%、「一つに決める利点がわからないため」が15.2%であった。
公表時期:2021年02月12日
かかりつけ薬剤師を決めていない理由
概要 かかりつけ薬剤師を決めていない理由については、「かかりつけ薬剤師を決める利点がわからないため」が24.6%と最も高く、次いで「かかりつけにしたい薬剤師が見つかっていないため」が22.1%、「薬局を利用する機会が少なく、必要性を感じないため」が20.4%であった。また「その他」は21.2%、「特にない」は15.1%であった。
公表時期:2021年02月12日
かかりつけ薬剤師・薬局を決めていてよかったこと
概要 かかりつけ薬剤師・薬局を決めていてよかったことについては、「生活状況や習慣などを理解してくれた上で、薬についての説明などをしてくれたこと」が52.4%と最も高く、次いで「服用している全ての薬の飲み合わせについて確認してくれたこと」が46.3%となっている。
公表時期:2021年02月12日
かかりつけ薬剤師・薬局を決めた理由
概要 かかりつけ薬剤師・薬局を決めた理由については、「信頼できる薬剤師であるため」が49.7%と最も高く、次いで「服用している全ての薬の飲み合わせについて確認してくれるため」が44.9%、「生活状況や習慣などを理解してくれた上で、薬についての説明などをしてくれるため」が36.1%、「自宅や職場の近くなど行きやすい場所にあるため」が32.0%となっている。
公表時期:2021年02月12日
薬局を一つに、薬剤師を一人に決めているか
概要 薬局を一つに、薬剤師を一人に決めているかについては、「かかりつけ薬剤師・薬局を決めている」は総数の7.6%、「薬局は一つに決めているが、かかりつけ薬剤師は決めていない」が総数の18.4%、「病院や診療所ごとにその近くにある薬局に行く」が総数の57.7%であった。また、「特に決めていない」は総数の13.7であった。性別では、差はあまり見られない。年齢別では、年齢層が低いほど「特に決めていない」が高くなっている。
公表時期:2021年02月12日
薬局・薬剤師の満足度
概要 薬局・薬剤師の満足度について、「とても満足している」または、「やや満足している」は総数の85.3%であった。うち、「とても満足している」は総数の33.3%、「やや満足している」は総数の52.0%となった。「あまり満足していない」または、「満足していない」は総数の8.4%であった。うち、「あまり満足していない」は総数の7.2%、「満足していない」は総数の1.3%にとどまった。また、「薬局を利用したことがない 」は総数の3.4%であった。性別では、女性は男性に比べ「とても満足している」と「やや満足している」の小計が8.9ポイント高い。年齢別では、大きな差は見られなかった。
公表時期:2021年02月12日
薬局・薬剤師以外への相談内容
概要 薬局・薬剤師以外への相談内容については、「病気や体調について」が40.9%と最も高く、次いで「病院や診療所で処方された薬について」が33.7%、「薬の飲み合わせについて」が19.5%、「市販薬について」が14.9%であった。
公表時期:2021年02月12日
薬局・薬剤師以外の相談相手
概要 薬局・薬剤師以外の相談相手については、「医師・歯科医師」が74.4%と最も高く、次いで「家族」が41.9%、「友人・知人」が22.2%となっている。
公表時期:2021年02月12日
薬局・薬剤師への相談内容
概要 薬局・薬剤師への相談内容については、「病院や診療所で処方された薬について」が49.1%と最も高く、次いで「薬の飲み合わせについて」が45.2%であった。また「特にない」は22.1%であった。
公表時期:2021年02月12日
お薬手帳を利用していない理由
概要 お薬手帳を利用していない理由については、「病院や診療所、薬局を利用する機会が少ないため」が52.2%と最も高く、次いで「お薬手帳がなくても服用している薬を自分で管理できるため」が25.9%、「利用するのが面倒なため」が23.0%であった。
公表時期:2021年02月12日
お薬手帳を利用している理由
概要 お薬手帳を利用している理由については、「服用している薬について薬剤師に飲み合わせなどを確認してもらうため」が56.9%と最も高く、次いで「服用している薬について自分で確認するため」が52.9%、「服用している薬について医師などに相談しやすいため」が44.9%、「薬局で利用を勧められたため」が42.0%となっている。
公表時期:2021年02月12日
お薬手帳の利用
概要 お薬手帳の利用について、「利用している」は総数の71.1%、「利用していない」は総数の28.6%であった。性別では、女性は男性に比べ「利用している」が、男性は女性に比べ「利用していない」がそれぞれ15ポイント高い。年齢別にみると、年齢層が高くなるほど「利用している」が高くなっており、70歳以上では84.6%となっている。