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産業別女性管理職割合


課長相当職以上の女性管理職割合を産業別にみると、医療,福祉(49.0%)が突出して高くなっており、生活関連サービス業,娯楽業(23.5%)、教育,学習支援業(22.5%)、宿泊業,飲食サービス業(19.0%)と続いている(図8,付属統計表第8表)

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データスコア

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データスコアでは統計および調査の「品質」を妥当性、正確性、即時性(適時性)、信頼性、アクセス性、比較可能性・一貫性6つの観点から評価しています。

83%
4.15

調査名

雇用均等基本調査

調査元URL

https://www.mhlw.go.jp/toukei/list/dl/71-r02/02.pdf
https://www.mhlw.go.jp/toukei/list/71-r02.html

調査機関

厚生労働省雇用環境・均等局

公表時期

2021-07-30

調査期間

2020/10/1~2020/10/31

調査対象

(1) 地域 全国(2) 産業 日本標準産業分類に基づく16大産業〔鉱業,採石業,砂利採取業、建設業、製造業、電気・ガス・熱供給・水道業、情報通信業、運輸業,郵便業、卸売業,小売業、金融業,保険業、不動産業,物品賃貸業、学術研究,専門・技術サービス業、宿泊業,飲食サービス業、生活関連サービス業,娯楽業〈家事サービス業を除く。〉、教育,学習支援業、医療,福祉、複合サービス事業、サービス業(他に分類されないもの)〈外国公務を除く。〉〕(3) 調査対象 企業調査については、上記(2)に掲げる産業に属する常用労働者10人以上を雇用している民営企業のうちから産業・規模別に層化して抽出した企業

サンプルサイズ

調査対象数6,000企業 有効回答数3,326企業 有効回答率55.4%

調査概要

本調査は、男女の雇用均等問題に係る雇用管理の実態を把握し、雇用均等行政の成果測定や方向性の検討を行う上での基礎資料を得ることを目的とする。

タグ

#労働・賃金

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公表時期:2023年05月17日
貴社のESG活動における主要テーマを最大5つお教えください。
概要 ESG活動における主要テーマは、「気候変動(82.3%)」「コーポレート・ガバナンス(68.0%)」「ダイバーシティ(57.0%)」の順。前回より回答比率が大きく上昇したテーマは「気候変動(+4.4%)」「ダイバーシティ(+2.0%)」「人権と地域社会(+1.4%)」であった。
公表時期:2023年05月17日
貴社のESG活動の目的
概要 ESG活動の目的の第1位に最も多く挙げられたのは「企業価値向上」。
公表時期:2023年05月17日
「①ガバナンス」「②戦略」「③リスク管理「④指標と目標」項目の開示状況
概要 4つの項目(①ガバナンス②戦略③リスク管理④指標と目標)の開示状況について、十分開示できていると回答した企業の割合はいずれも前回より上昇した。
公表時期:2023年05月17日
今後の賛同予定について
概要 TCFDに賛同していないと回答した企業のうち、今後の賛同予定があると回答したのは12.6%、賛同を検討中と回答したのは64.9%。
公表時期:2023年05月17日
開示情報に関して機関投資家と対話したことはあるか?
概要 TCFDに沿った情報開示をしていると回答した企業のうち、機関投資家と開示情報について対話したことがあると回答した企業は72%。
公表時期:2023年05月17日
TCFDに沿った情報開示をしているか?
概要 TCFDに賛同している企業のうち、既にTCFDに沿った情報開示をしていると回答した企業は、249社から462社に増加。
公表時期:2023年05月17日
気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)に賛同しているか?
概要 TCFDに賛同している企業は、前回の382社から521社に大きく増加。
公表時期:2023年05月17日
統合報告書またはそれ等の目的の機関投資家向け報告書を作成しているか?
概要 統合報告書等を作成している企業は67%。
公表時期:2023年05月17日
機関投資家向けにESG等に特化した説明会を開催しているか?
概要 機関投資家向けにESG等に特化した説明会を開催していると回答した企業は約2割。
公表時期:2023年05月17日
機関投資家向けにESGをはじめとする非財務情報について、どのような場で説明にしているか?また、説明している場合の機関投資家の反応<機関投資家の反応>
概要 機関投資家にESGをはじめとする非財務情報を説明した場合の反応は、関心が高いという回答が低下している。
公表時期:2023年05月17日
機関投資家向けにESGをはじめとする非財務情報について、どのような場で説明しているか?また、説明している場合の機関投資家の反応<非財務情報の説明の場>
概要 ESGをはじめとする非財務情報の説明の場は、引き続き決算説明会やIRミーティングが中心だが、ESG等に特化した説明会を開催する企業も増加しており2割を超えた。
公表時期:2023年05月17日
ESGを含む非財務情報の任意開示(CSR報告書、サステナビリティ報告書、統合報告書など)を実施されている場合、スタンダードやガイドラインのうち、参考にしているものはあるか?
概要 参考としているスタンダードやガイドラインとして最も多く挙げられたものは、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)の提言報告書で約7割。
公表時期:2023年05月17日
貴社ではESGを含む非財務情報の任意開示(CSR報告書、サステナビリティ報告書、統合報告書など)を行っているか?
概要 ESGを含む非財務情報の任意開示(統合報告書等)は85.8%の企業が実施。
公表時期:2023年05月17日
債券投資家向けの対話内容
概要 債券投資家との対話内容については、「財務状況・財務戦略について」、「事業戦略について」と回答した企業がいずれも9割を超えている。
公表時期:2023年05月17日
債券投資家と対話をしているか?
概要 債券投資家と定期的に対話を実施していると回答した企業は15%、実施していないと回答した企業は69%。
公表時期:2023年05月17日
協働エンゲージメントの要請を受けたことがあるか?
概要 約1割の企業が機関投資家から協働エンゲージメントを要請されたことがある。

 
公表時期:2023/05

 
公表時期:2023/05