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去年と比べた生活の向上感


生活は、去年の今頃と比べてどうかと聞いたところ、「向上している」と答えた者の割合が3.6%、「同じようなもの」と答えた者の割合が70.2%、「低下している」と答えた者の割合が25.9%となっている。性別に見ると、大きな差異は見られない。年齢別に見ると、年齢が高くなるにつれて「低下している」と答えた者の割合が高くなる傾向がある。

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データスコアでは統計および調査の「品質」を妥当性、正確性、即時性(適時性)、信頼性、アクセス性、比較可能性・一貫性6つの観点から評価しています。

89%
4.5

調査名

国民生活に関する世論調査の概要

調査元URL

https://survey.gov-online.go.jp/r03/r03-life/gairyaku.pdf
https://survey.gov-online.go.jp/r03/r03-life/index.html https://survey.gov-online.go.jp/index.html

調査機関

内閣府

公表時期

2022/1/7

調査期間

2021/9/16~2021/10/2

調査対象

全国18歳以上の日本国籍を有する者

サンプルサイズ

3,000人

調査概要

現在の生活や今後の生活についての意識、家族・家庭についての意識など、 国民の生活に関する意識や要望を種々の観点でとらえ、広く行政一般の基礎資料とするもの。

タグ

#家計 #生活

関連データ一覧


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公表時期:2023年12月01日
「金利が上がったら、通常、債券価格は下がる」は正しいと思うか-性・年代別
概要 【「金利が上がったら、通常、債券価格は下がる」は正しいと思うか】の質問には、「正しい」と回答した者は48.9%となっており、前回調査とほぼ同様である。年代別では、年代があがるにつれて「正しい」と回答した者の割合が高kなる傾向にある。
公表時期:2023年12月01日
「1社の株式を買うことは、通常株式投資信託(複数の株式に投資する金融商品)を買うよりも安全な投資である」は正しいと思うか-年収・時価総額別
概要 【「1社の株式を買うことは、通常、株式投資信託(複数の株式に投資する金融商品)を買うよりも安全な投資である」は正しいと思うか】の質問について、年収・時価総額別にみると、個人年収が1000万円以上の層で「正しい」と回答した者の割合が、他の層よりもやや高くなっている。
公表時期:2023年12月01日
「1社の株式を買うことは、通常株式投資信託(複数の株式に投資する金融商品)を買うよりも安全な投資である」は正しいと思うか-性・年代別
概要 【「1社の株式を買うことは、通常、株式投資信託(複数の株式に投資する金融商品)を買うよりも安全な投資である」は正しいと思うか】の質問には、「間違っている」と回答した者は75.2%(正解は「間違っている」)となっており、前回調査とほぼ同様である。年代別に見ると、20?30代では「正しい」と回答した割合が他の年代よりもやや高くなっている。
公表時期:2023年12月01日
「平均以上の高いリターンがある投資には、平均以上の高いリスクがある」は正しいと思うか-年収・時価総額別
概要 【「平均以上の高いリターンがある投資には、平均以上の高いリスクがある」は正しいと思うか】の質問にについて、年収・時価総額別にみると、保有する証券の時価総額が100万円未満の層では、「正しい」と回答した者の割合がやや低くなっている。
公表時期:2023年12月01日
「平均以上の高いリターンがある投資には、平均以上の高いリスクがある」は正しいと思うか-性・年代別
概要 【「平均以上の高いリターンがある投資には、平均以上の高いリスクがある」は正しいと思うか】の質問には、「正しい」と回答した者が 87.3%と多くを占めるており、前回調査とほぼ同様の傾向である。また、年代別では、若い層は「正しい」と回答した割合が、やや低い傾向にある。
公表時期:2023年12月01日
証券・金融業界は金融経済教育の授業を支援していることの認知-年収・時価総額別
概要 【証券・金融業界は、学校現場への講師派遣や副教材の無償提供等を通じて、学校における金融経済教育の授業を支援している】ことについて、年収・時価総額別に見ると、個人年収や保有証券時価総額が高い層で認知が高い。
公表時期:2023年12月01日
証券・金融業界は金融経済教育の授業を支援していることの認知-性・年代別
概要 【証券・金融業界は、学校現場への講師派遣や副教材の無償提供等を通じて、学校における金融経済教育の授業を支援している】ことについては、「知っていた」は23.5%となっており、前回調査とほぼ同様の傾向となっている。年代別で見ると、20?50代の層は「知っている」の割合が他の世代よりやや高い。
公表時期:2023年12月01日
学校で金融経済教育の授業が行われていることの認知-年収・時価総額別
概要 【学校で資産運用や資産形成、金融商品に関する授業が行われている】ことについて、年収・時価総額別にみると、個人年収1000万円以上の層は「知っていた」の割合が他よりもやや高くなっている。
公表時期:2023年12月01日
学校で金融経済教育の授業が行われていることの認知-性・年代別
概要 【学校で資産運用や資産形成、金融商品に関する授業が行われている】ことについては、「知っていた」は38.1%なっており、前回調査とほぼ同様の傾向である。年代別にみると、20代~30代の若い層で認知が高くなっている。
公表時期:2023年12月01日
証券投資に関する教育を受けたことがあるか-年収・時価総額別
概要 【証券投資に関する教育を受けたことがあるか】の質問について、個人年収が高い層ほど「受けたことがある」割合が高くなっている。
公表時期:2023年12月01日
証券投資に関する教育を受けたことがあるか-性・年代別
概要 【証券投資に関する教育を受けたことがあるか】の質問には、「受けたことがある」は9.6%、「受けたと思うが、あまり覚えていない」(6.7%)を合わせると合計は16.3%となっており、前回調査とほぼ同様である。20 代~30 代では「受けたことがある」割合が 16.4%とやや高い。
公表時期:2023年12月01日
証券投資開始時期-年収・時価総額別
概要 証券投資の開始時期はを年収・時価総額別にみると、保有証券の時価総額が高いほど、投資開始時期は早い傾向がみられる。
公表時期:2023年12月01日
証券投資開始時期-性・年代別
概要 証券投資の開始時期は「2002年以前」が31.8%と最も高く、「2008年~2013年」(11.1%)が続く。 年代が上がるほど投資開始時期は早い。
公表時期:2023年12月01日
2022年(令和4年)の有価証券売買損益-年収・時価総額別
概要 昨年1年間の有価証券の売買損益は、年収や保有証券額が高いほど「売買益が出た」合計割合が高くなる傾向にある。
公表時期:2023年12月01日
2022年(令和4年)の有価証券売買損益-性・年代別
概要 昨年1年間の有価証券の売買損益は、「50万円未満の売買益が出た」が 27.7%と最も高く、次いで「ほぼ損益はゼロであった」(15.0%)が続く。前回調査とほぼ同様の傾向である。年代別では、 20代~30代で「50万円未満の売買益が出た」の割合が特に高い。
公表時期:2023年12月01日
『公社債』投資方針-年収別
概要 『公社債』投資方針を個人年収別にみると、個人年収700 万円以上の層で「概ね長期保有だが、ある程度値上がり益があれば売却する」の割合が高くなっている。