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国内スタートアップへの資金供給主体(2022年)
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国内スタートアップへの資金供給主体(2022年)
国内スタートアップに投資を行う主体のうち、ベンチャーキャピタル( VC )ファンドによる投資額は全体の3 割程度を占め、スタートアップへの資金供給において、重要な役割を果たしている。
(注)「国内スタートアップへの資金供給主体」は、前記の「資金調達額」と異なり、各資金供給主体からのスタートアップへの「投資額」(推計を含む)をもとに算出されており、「投資額」には、株式の移動や買収・子会社化、その後の EXIT までの 投資などが含まれる。
(出所)INITIAL 「 2023年上半期 Japan Startup Finance 」
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調査名
第2回 金融審議会 資産運用に関するタスクフォース 事務局説明資料
調査元URL
https://www.fsa.go.jp/singi/singi_kinyu/sisan-unyo/siryou/20231018/02-1.pdf
調査機関
金融庁
公表時期
2023-10-18
タグ
#金融・保険
#財政
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公表時期:2021年04月16日
経営・IR
企業評価や対話活動において、TCFDに基づく気候変動関連情報の開示を活用することを検討しているか
概要
2020年度は「既に活用している」(24%)、2019年度は「今後、活用に向けて検討する予定」(30%)が最も多い。
公表時期:2021年04月16日
経営・IR
個別議案の説明(企業・投資家)
概要
個別議案の説明(企業・投資家)について、企業も投資家も「一定程度説明している」が一番多いが、それに続く回答は企業は「十分に説明している」、投資家は「あまり十分とは言えない」となっており、認識に差がある。
公表時期:2021年04月16日
経営・IR
議決権行使を充実させる取り組み(企業)/期待する取り組み(投資家)
概要
議決権行使を充実させる取り組み(企業)/期待する取り組み(投資家)について、企業と投資家の認識が高い水準で一致している項目は「集中日を回避した株主総会の開催」である。企業の方が投資家より重要と感じている項目としては「招集通知の早期発送(早期開示)」「インターネットによる議決権投票」が挙げられる。逆に、投資家の方が企業より重視している項目は、「議案の説明充実」「ハイブリッド型バーチャル総会の開催」が挙げられる。
公表時期:2021年04月16日
経営・IR
対話ガイドラインを活用する場合の課題(企業・投資家)
概要
対話ガイドラインを活用する場合の課題(企業・投資家)については、企業・投資家ともに「特段なし」が一番多く、続いて「対話方針・プロセスに取り込めていない」となっている。
公表時期:2021年04月16日
経営・IR
対話において、「投資家と企業の対話ガイドライン」を活用しているか(企業・投資家)
概要
対話において、「投資家と企業の対話ガイドライン」を活用しているか(企業・投資家)については、企業・投資家ともに、「現在は十分に活用できていないが、今後活用していきたい」が半数以上で一番多い回答となっている。
公表時期:2021年04月16日
経営・IR
深度ある「建設的な対話」を行うため、重要だと考えるテーマ(企業・投資家)
概要
深度ある「建設的な対話」を行うため、重要だと考えるテーマ(企業・投資家)について、企業と投資家の認識が高い水準で一致している項目は「サステナビリティ(環境・社会課題編取り組み)」である。企業の方が投資家より課題を感じている項目としては「経営戦略・ビジネスモデル」が挙げられる。逆に、投資家の方が企業より重視している項目は、「コーポレート・ガバナンス」が挙げられる。
公表時期:2021年04月16日
経営・IR
対話において、投資家に対して感じる課題(企業)/課題と認識し、重点的に取組んでいること(投資家)
概要
対話において、投資家に対して感じる課題(企業)/課題と認識し、重点的に取組んでいること(投資家)について、高い水準で企業と投資家の認識が一致している項目は「短期的な視点・テーマのみに基づく対話の実施」である。企業の方が投資家より課題を感じている項目は「特段なし」である。逆に、投資家の方が企業より課題を感じている項目は、「企業に対する分析や理解が浅い(対話内容が形式的)」「対話関係のリソースや人材が不足」「対話担当者の対話スキルが不足」が挙げられる。
公表時期:2021年04月16日
経営・IR
対話を経てアクションをとった論点(企業)/対話で効果を感じている論点(投資家)
概要
対話を経てアクションをとった論点(企業)/対話で効果を感じている論点(投資家)について、高い水準で企業と投資家の認識が一致している項目は「株主還元」である。一方、企業と投資家の認識の差異が大きい項目は「社外取締役関係」である。
公表時期:2021年04月16日
経営・IR
対話に際し、自社の体制や取組において感じている課題(企業)/企業に対して感じる課題(投資家)
概要
対話に際し、自社の体制や取組において感じている課題(企業)/企業に対して感じる課題(投資家)について、企業と投資家の認識の差が大きく、企業の方が投資家より課題を感じている項目としては「対話に割けるリソース・人材が不足」が挙げられる。逆に、投資家の方が企業より重視している項目は、「経営トップが対話に関与できていない」「対話内容の経営層での共有化が不足」「対話の材料となる情報開示が不足」が挙げられる。
公表時期:2021年04月16日
経営・IR
株主還元の適切性について説明する観点(企業)/評価する観点(投資家)
概要
株主還元の適切性について説明する観点(企業)/評価する観点(投資家)について、「総還元性向・配当性向の水準」は企業・投資家ともに約55%の回答となっている。企業と投資家の認識の差が大きく、企業の方が投資家より重視している項目としては「株主還元・配当の安定性」が挙げられる。逆に、投資家の方が企業より重視している項目は、「事業の成長ステージ」「投資機会の有無」が挙げられる。
公表時期:2021年04月16日
経営・IR
株主還元・配当政策に関する説明(企業・投資家)
概要
株主還元・配当政策に関する説明について、企業・投資家ともに「一定程度行っている」が一番多い回答になっているが、それに続く回答は企業では「十分行っている」投資家では「あまり行っていない」となっており、認識に差がある。
公表時期:2021年04月16日
経営・IR
中長期的な投資・財務戦略の重要項目(企業)/重視すべき項目(投資家)
概要
中長期的な投資・財務戦略の重要項目(企業)/重視すべき項目(投資家)として、企業と投資家の認識の差が大きく、企業の方が投資家より重視している項目としては「設備投資」「株主還元」が挙げられる。逆に、投資家の方が企業より重視している項目は、「IIT投資(デジタル化)」「人材投資」「研究開発投資」が挙げられる。
公表時期:2021年04月16日
経営・IR
投資意思決定時の判断基準の指標(企業)/適切だと思われる指標(投資家)
概要
投資意思決定時の判断基準の指標(企業)/適切だと思われる指標(投資家)として、企業と投資家の認識の差が大きく、企業の方が投資家より重視している項目としては「売上・利益の増加額」が挙げられる。逆に、投資家の方が企業より重視している項目は、「投下資本利益率(ROIC)」「内部収益率(IRR)」が挙げられる。
公表時期:2021年04月16日
経営・IR
投資実行時に重視する項目(企業)/重視してほしい項目(投資家)
概要
投資実行時に重視する項目(企業)/重視してほしい項目(投資家)として、企業と投資家の認識の差が大きく、企業の方が投資家より重視している項目としては「事業規模・シェア拡大」が挙げられる。逆に、投資家の方が企業より重視している項目は、「投資の採算性」「投資リスク」が挙げられる。
公表時期:2021年04月16日
経営・IR
自己資本・手元資金の水準についての認識(企業・投資家)
概要
自己資金や手元資金について、投資家は「余裕のある水準と考えている」との回答が多いが、企業は「適正と考えている」との回答が多い。
公表時期:2021年04月16日
経営・IR
個別議案の内容の説明は十分か
概要
企業・投資家ともに約80%は個別議案の内容について一定程度説明が充実していると感じている。
経営・IR
公表時期:2021/04
企業評価や対話活動において、TCFDに基づく気候変動関連情報の開示を活用することを検討しているか
経営・IR
公表時期:2021/04
個別議案の説明(企業・投資家)
経営・IR
公表時期:2021/04
議決権行使を充実させる取り組み(企業)/期待する取り組み(投資家)
経営・IR
公表時期:2021/04
対話ガイドラインを活用する場合の課題(企業・投資家)
経営・IR
公表時期:2021/04
対話において、「投資家と企業の対話ガイドライン」を活用しているか(企業・投資家)
経営・IR
公表時期:2021/04
深度ある「建設的な対話」を行うため、重要だと考えるテーマ(企業・投資家)
経営・IR
公表時期:2021/04
対話において、投資家に対して感じる課題(企業)/課題と認識し、重点的に取組んでいること(投資家)
経営・IR
公表時期:2021/04
対話を経てアクションをとった論点(企業)/対話で効果を感じている論点(投資家)
経営・IR
公表時期:2021/04
対話に際し、自社の体制や取組において感じている課題(企業)/企業に対して感じる課題(投資家)
経営・IR
公表時期:2021/04
株主還元の適切性について説明する観点(企業)/評価する観点(投資家)
経営・IR
公表時期:2021/04
株主還元・配当政策に関する説明(企業・投資家)
経営・IR
公表時期:2021/04
中長期的な投資・財務戦略の重要項目(企業)/重視すべき項目(投資家)
経営・IR
公表時期:2021/04
投資意思決定時の判断基準の指標(企業)/適切だと思われる指標(投資家)
経営・IR
公表時期:2021/04
投資実行時に重視する項目(企業)/重視してほしい項目(投資家)
経営・IR
公表時期:2021/04
自己資本・手元資金の水準についての認識(企業・投資家)
経営・IR
公表時期:2021/04
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