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掛け捨て型商品志向か貯蓄型商品志向か


2013年(n=4043) Bに近い(47.3%)、2010年(n=4076) Bに近い(46.9%)、2016年(n=4056) Bに近い(43.9%)となった

A:掛け捨て(貯蓄機能のない)の生命保険に加入したい B:貯蓄機能を兼ねた生命保険に加入したい

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データスコア

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データスコアでは統計および調査の「品質」を妥当性、正確性、即時性(適時性)、信頼性、アクセス性、比較可能性・一貫性6つの観点から評価しています。

72%
3.6

調査名

2022年度生活保障に関する調査《速報版》

調査元URL

https://www.jili.or.jp/press/2022/8748.html https://www.jili.or.jp/files/research/chousa/pdf/r4/2022hosho.pdf

調査機関

(公財)生命保険文化センター

公表時期

2022-10-06

調査期間

2022/04/06 0:00:00~2022/06/10 0:00:00

調査対象

全国(400地点)の18~79歳の男女個人

サンプルサイズ

4844

調査概要

人々の生活保障意識や生命保険の加入状況をはじめとした生活保障の準備状況を時系列で把握することを目的

タグ

#金融・保険 #生命保険

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公表時期:2021年12月01日
現在準備しているもののうち、世帯主が就労不能となった場合に期待できる主な準備手段(世帯年収別)
概要 現在準備しているもののうち、世帯主が就労不能となった場合に期待できる主な準備手段を世帯年収別にみると、「民保の生活障害・就業不能保障保険」、「預貯金・ 貸付信託・金銭信託」、「入院時に給付金のでる生命保険」は概ね高年収層ほど高く、「1,000万円以上」の層で最も高くなっている。
公表時期:2021年12月01日
現在準備しているもののうち、世帯主が就労不能となった場合に期待できる主な準備手段(世帯主年齢別)
概要 現在準備しているもののうち、世帯主が就労不能となった場合に期待できる主な準備手段を世帯主年齢別にみると、「民保の生活障害・就業不能保障保険」は「30~34 歳」から「50~54 歳」で3割を超えて高く、以降年齢が高くなるほど低くなっている。また、 「入院時に給付金のでる生命保険」は「50~54歳」から「65~69歳」で3割を超えている。一方、「預貯金・貸付信託・金銭信託」は60歳以上で高くなっている。
公表時期:2021年12月01日
現在準備しているもののうち、世帯主が就労不能となった場合に期待できる準備手段
概要 現在準備しているもののうち、世帯主が就労不能となった場合に期待できる準備手段についてみると、2021年調査では「預貯金・貸付信託・金銭信託」が最も多く、次いで「*民保の生活障害・ 就業不能保障保険」「入院時に給付金のでる生命保険」となっている。なお、2015年までは「入院時に給付金のでる生命保険」が最も多かった。
公表時期:2021年12月01日
世帯主が就労不能となった場合の必要生活資金に対する安心感・不安感(世帯年収別)-“不安”-の割合
概要 世帯主が就労不能となった場合の必要生活資金に対する“不安”の割合を世帯年収別にみると、不安の割合は「 300~400万円未満」から「 500~600万円未満」で 8割前後と高くなっている。
公表時期:2021年12月01日
世帯主が就労不能となった場合の必要生活資金に対する安心感・不安感(世帯主年齢別)-“不安”-の割合
概要 世帯主が就労不能となった場合の必要生活資金に対する“不安”の割合を世帯主年齢別に見ると、世帯主の年齢が高くなるにつれて、不安の割合は低くなる傾向にある。
公表時期:2021年12月01日
世帯主が就労不能となった場合の必要生活資金に対する安心感・不安感
概要 世帯主が就労不能となった場合の必要生活資金に対する安心感・不安感についてみると、「非常に不安である」の割合は多いものの年々減少傾向にあり、2021年では「少し不安である」が最も多くなっている。また、「大丈夫」「たぶん大丈夫」の割合は年々増加傾向にある。
公表時期:2021年12月01日
世帯主が就労不能となった場合に必要な生活資金月額(世帯年収別)
概要 世帯主が就労不能となった場合に必要な生活資金月額を世帯年収別にみると、世帯年収が高くなるにつれて、必要な生活資金月額が微増する傾向にある。
公表時期:2021年12月01日
世帯主が就労不能となった場合に必要な生活資金月額(世帯主年齢別)
概要 世帯主が就労不能となった場合に必要な生活資金月額を世帯主年齢別にみると、70歳以上では年齢が高くなるにつれて、必要な生活資金月額が低くなる傾向にある。
公表時期:2021年12月01日
世帯主が就労不能となった場合に必要な生活資金月額
概要 世帯主が就労不能となった場合に必要な生活資金月額についてみると、「30~35万円未満」が最も多く、次いで「20~25万円未満」となっている。
公表時期:2021年12月01日
介護費用(月額)(要介護度別)
概要 介護費用(月額)を要介護度別みると、要介護度が高くなるにつれて、介護費用(月額)が高くなる傾向にある。
公表時期:2021年12月01日
介護費用(月額)(介護を行った場所別)
概要 介護費用(月額)を介護を行った場所別にみると、在宅では「不明」最も多く、次いで「1万~2万5千円未満」となっている。施設では「15万円以上」が最も多く、次いで「10万~12万5千円未満」となっており、在宅より施設の方が介護費用(月額)は高い傾向にある。
公表時期:2021年12月01日
介護費用(月額)
概要 介護費用(月額)についてみると、2021年では「不明」が最も多いが、次いで「15万円以上」となっている。「支払った費用はない」は、年々減少傾向にある。
公表時期:2021年12月01日
介護費用(一時的な費用の合計)(要介護度別)
概要 介護費用(一時的な費用の合計)を要介護度別にみると、「要介護5」が最も高くなっており、次いで「要支援1」「要介護3」となっている。
公表時期:2021年12月01日
介護費用(一時的な費用の合計)
概要 介護費用(一時的な費用の合計)についてみると、「不明」が最も多い。2015年までは次いで「掛かった費用はない」が多くなっていたが、2018年以降は「15万円未満」が多くなっている。
公表時期:2021年12月01日
公的介護保険の利用経験と要介護度
概要 公的介護保険の利用経験と要介護度についてみると、2018年までは「要介護5」が最も多く、2021年では「要介護3」が最も多くなっている。「公的介護保険の利用経験なし」の割合は年々減少傾向にある。
公表時期:2021年12月01日
介護を行った場所(要介護度別)
概要 介護を行った場所を要介護度別にみると、要介護度が上がるにつれて「在宅 自分の家」の割合は低くなり、「施設 公的な介護老人福祉施設や介護老人保険施設など」の割合が高くなる傾向にある。