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都市銀行とその他の銀行の預金残高ランキング


都市銀行とその他の銀行の預金残高ランキングは、預金量では「ゆうちょ銀行」が193兆4419億円と最も高く、次いで「三菱UFJ銀行」が183兆3569億円、「三井住友銀行」が141兆0152億円であった。貸出金では「三菱UFJ銀行」が90兆4212億円と最も高く、次いで「三井住友銀行」が87兆6713億円、「みずほ銀行」が82兆9625億円であった。

※2022年3月時点
・各銀行の有価証券報告書やディスクロージャー資料を基に作成しています。
・ゆうちょ銀行は、郵政民営化法によって設立された銀行で、日本郵政公社から郵便貯金事業などを引き継ぎました。JAバンクは農業協同組合の銀行で、JFマリンバンクは漁業協同組合の銀行です。
・あおぞら信託銀行は、2018年にGMOあおぞらネット銀行に名称を変更し、ネット銀行業務を開始しました。その後、GMOあおぞらネット銀行は吸収分割により、信託業務をあおぞら銀行に譲渡しています。
・SBJ銀行は2009年9月に開業した韓国の大手銀行で、外資系銀行ではシティバンクに続き2番目に国内銀行として金融庁の許可を受けました。

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調査名

銀行の預金残高ランキング

調査元URL

https://www.albino.xyz/fp-money/bank/7893/

調査機関

FPマネー学 by Albino Inc.

公表時期

2022-03-01

タグ

#金融・保険 #銀行

関連データ一覧


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公表時期:2021年6月18日
インターネット利用における不安の内容
概要 不安の具体的な内容は、「個人情報が外部に漏れていないか」が91.6%と個人情報に対する懸念が高い。また、「コンピュータウイルスへの感染」の割合も高い(63.4%)
公表時期:2021年6月18日
年齢階層別インターネット利用時における不安
概要 インターネット利用者の約75%がインターネット利用時に何らかの不安を感じている。年代別では、40代以上の年齢層で不安を感じる割合が高い。
公表時期:2021年6月18日
ソーシャルネットワーキングサービスの利用目的(個人)
概要 ソーシャルネットワーキングサービ利用目的は「従来からの知人とのコミュニケーションのための」の割合が最も高い。
公表時期:2021年6月18日
年齢階層別インターネット利用機器の状況(個人)
概要 個人のインターネット利用機器は、スマートフォンがパソコンを上回り、20~39歳の各年齢階層で9割以上が利用している。
公表時期:2021年6月18日
主な情報通信機器の保有状況(世帯)
概要 スマートフォンを保有している世帯の割合が堅調に伸びており(86.8%)、パソコン(70.1%)・固定電話(68.1%)を保有している世帯の割合を上回っている。