マーケティングデータ|「データを知りたい」「資料作りに使いたい」など、 欲しいデータがすぐに見つかり使える。

一次エネルギー国内供給の推移


一次エネルギー国内供給は、前年度比6.1%減。化石燃料は7年連続で減少。再生可能エネルギーは8年連続で増加が続く一方、原子力は2年連続減少。

amCharts 4
(注1)2018年度からエネルギー源別の標準発熱量の最新の改訂値が適用されていますので、ご注意ください。
(注2)国内供給は、総供給から輸出供給と在庫変動を控除したもの。
(注3)再生可能エネルギー(水力を除く)には、太陽光発電、太陽熱利用、風力発電、バイオマスエネルギー、地熱発電などが含まれる。
(注4)未活用エネルギーには、廃棄物発電、廃タイヤ直接利用、廃プラスチック直接利用の「廃棄物エネルギー回収」、RDF、廃棄物ガス、再生油、RPFの「廃棄物燃料製品」、廃熱利用熱供給、産業蒸気回収、産業電力回収の「廃棄エネルギー直接利用」が含まれる。

データスコア

詳しくはこちら


データスコアでは統計および調査の「品質」を妥当性、正確性、即時性(適時性)、信頼性、アクセス性、比較可能性・一貫性6つの観点から評価しています。

50%
2.6

調査名

総合エネルギー統計

調査元URL

https://www.enecho.meti.go.jp/statistics/total_energy/pdf/gaiyou2020fyr.pdf
https://www.enecho.meti.go.jp/statistics/total_energy/results.html#headline1

調査機関

経済産業省資源エネルギー庁

公表時期

2021/11/26

調査期間

2020/4/1~2021/3/31

調査概要

日本のエネルギー需給の概要を示し、エネルギー・環境政策の企画立案やその効果の実測・評価などに貢献するとともに、エネルギー需要に対する定量的な理解や情勢判断を支援するために策定するもの。

タグ

#エネルギー #電気 #温暖化ガス排出

関連データ一覧


に並べる
公表時期:2022年10月06日
家族・友人・知人の失業・休業・廃業経験とその理由
概要 失業・休業を経験したことはない 2022年(n=4844)(74%)、深刻な病気・けが 2022年(n=4844)(9.9%)、親族の介護 2022年(n=4844)(6.1%)となった
公表時期:2022年10月06日
自身の失業・休業・廃業経験とその理由
概要 失業・休業を経験したことはない 2022年(n=4844)(79.8%)、深刻な病気・けが 2022年(n=4844)(9.9%)、親族の介護 2022年(n=4844)(4.1%)となった
公表時期:2022年10月06日
生命保険や金融に関する知識量
概要 預金金利 2016年(n=4056)(52%)、預金金利 2019年(n=4014)(51.4%)、男女別保険料 2016年(n=4056)(51.4%)となった
公表時期:2022年10月06日
保険に関する知識の自己評価
概要 2022年(n=4844) あまり詳しくない(43.2%)、2019年(n=4014) あまり詳しくない(43%)、2016年(n=4056) あまり詳しくない(42.9%)となった
公表時期:2022年10月06日
金融に関する知識の自己評価
概要 2019年(n=4014) あまり詳しくない(42.4%)、2022年(n=4844) あまり詳しくない(41.4%)、2016年(n=4056) あまり詳しくない(40.7%)となった
公表時期:2022年10月06日
リスクとリターンに対する考え方
概要 2016年(n=4056) Bに近い(64.2%)、2019年(n=4014) Bに近い(59.9%)、2022年(n=4844) Bに近い(59.7%)となった
公表時期:2022年10月06日
計画に対する実行性
概要 2016年(n=4056) Bに近い(27.9%)、2019年(n=4014) Bに近い(26.6%)、2022年(n=4844) Bに近い(25.8%)となった
公表時期:2022年10月06日
私的な生活保障の準備に対する考え方
概要 2016年(n=4056) Aに近い(35.4%)、2013年(n=4043) Aに近い(35.4%)、2007年(n=4059) どちらかといえばAに近い(35%)となった
公表時期:2022年10月06日
最も不安な生活上の不安項目の経済的準備状況
概要 親の介護が必要となること(n=425) あまり準備ができていない(49.6%)、老後の生活が経済的に苦しくなること(n=453) あまり準備ができていない(47.2%)、交通事故などの事故を起こしたり、相手にケガを負わせたりすること(n=132) ある程度準備できている(43.9%)となった
公表時期:2022年10月06日
日ごろの生活や将来に向けて最も不安項目
概要 自分が病気や事故にあうこと 2022年(n=4373)(18.6%)、自分が病気や事故にあうこと 2019年(n=3728)(16.9%)、自分が病気や事故にあうこと 2016年(n=3811)(15%)となった
公表時期:2022年10月06日
日ごろの生活や将来に向けて不安項目
概要 進学・資格取得(n=227) ある程度準備できている(55.1%)、子どもの教育(n=691) ある程度準備できている(51.8%)、就労・再就職・転職・独立開業(n=404) あまり準備ができていない(47.8%)となった
公表時期:2022年10月06日
最も重要なライフイベントに対する経済的準備状況
概要
公表時期:2022年10月06日
自分や家族の将来の最も重要なライフイベント
概要 老後生活の充実 2022年(n=4055)(37.1%)、老後生活の充実 2016年(n=3687)(36.8%)、老後生活の充実 2019年(n=3630)(34.9%)となった
公表時期:2022年10月06日
自分や家族の将来のライフイベント
概要 老後生活の充実 2016年(n=4056)(57.4%)、老後生活の充実 2019年(n=4014)(56.1%)、老後生活の充実 2022年(n=4844)(50%)となった
公表時期:2022年10月06日
具体的な生活設計を立てない人の立てない理由
概要 経済的余裕がないから 2016年(n=2223)(30.6%)、経済的余裕がないから 2019年(n=2234)(30.3%)、将来の見通しを立て難いから 2016年(n=2223)(29.7%)となった
公表時期:2022年10月06日
具体的な生活設計を立てている人は何年ぐらい先のことまで立てているか
概要 2001年(n=1335) 6~10年(38.2%)、2004年(n=1273) 6~10年(36.8%)、2007年(n=1363) 6~10年(36.5%)となった